是非利用してみたい夜行バス

怖いイメージがあった夜行バスですが、最近はとても利用しやすくなったと聞きました。友人から話しを聞いたり、ネットでCMを見たりすると利用してみたいなと思うようになったのです。旅行をするのに、料金的にも格安だし、時間も寝ている時間を利用できるので効率的だなと思うのです。近いうちに、夜行バスで娘達を旅行させてみたいと思っています。
ちょっとした旅行に行きたいと思ってもパック旅行にするには予算的に厳しい時や交通費よりも宿泊代やお土産、食事にお金を使いたい時に便利なのが高速バスだと思います。主要な都市への路線があり、そこへ旅行をすれば宿泊施設も多くて便利です。さらに鉄道を利用すれば、観光地に行く事ができます。高速バスを利用すれば安く旅行ができるでしょう。
 KDDIと楽天は、楽天の電子マネー「Edy」を中心とした決済インフラの整備・提供を行う。両社は、新コンセプト「Edy | au(エディエーユー)」の立ち上げ、サービス連携のひとつとして、8月4日から、「auかんたん決済」によるEdyチャージ機能の提供を開始する。このサービスでは、KDDIのキャリア決済サービス「auかんたん決済」でEdyのチャージが可能になり、auの携帯電話の契約者は、Edyのチャージ金額をauの通信料と合算して支払うことができる。

 9月には、オンラインで自動的にチャージができるスマートフォン上のサービス「Edyオートチャージ」でも「auかんたん決済」が利用可能になる。また、「楽天市場」に「auかんたん決済」を今秋をめどに導入する。

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MSIが、グラフィックスカード専用オーバークロックツール「アフターバーナー (Afterburner)」のモバイル版となるAndroidアプリを間もなく提供開始する。MSI Computer U.S.が公式Facebookで29日に明らかにした。

アフターバーナーは、グラフィックスカードのオーバークロック、ファン制御、リアルタイムモニタリング (クロック/電圧/温度/ファンスピード/フレームレートなど)などを行える総合ユーティリティツールだ。Androidアプリはデスクトップ版のアフターバーナーを置き換えるものではなく、簡易サーバ機能を備えたデスクトップ版と連携して、そのオーバークロック操作やモニタリングを拡張するモバイルアプリになるという。例えばゲームプレイ中などユーザーがプログラムを離れたくない時に、Android端末を通じてグラフィックスカードの状態を確認し、速やかにオーバークロックやファンスピードを調整できるようになる。「誰が銃撃戦の最中に銃撃戦から離れたがるだろうか???」とMSI。Alt-Tabを使わずに済むのが、Androidアプリの最大のメリットだという。

スマートフォンを外部オーバークロックコントローラに変えるアプリというと、すでにASUSTeK ComputerがBluetooth経由でAndroid端末からPCシステムの設定を確認・操作できるようにするAndroidアプリ「RC Bluetooth」を提供している。MSIはFacebookにおいて「Bluetoothも素晴らしいが、こうしたシンプルなモニタリングにはWi-Fiの方が向いている」とコメントしている。同社のAndroidアプリは同じWi-Fiネットワークを使用することで、ワイアレスでデスクトップPCと接続する。

(Yoichi Yamashita)

[マイコミジャーナル]

 KDDIは30日、「iida」ブランド初のスマートフォン「INFOBAR A01」(以下、INFOBAR)を発売した。同端末向けの専用カバーも同時に発売される。

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 INFOBARは、Android OS 2.3を搭載。おサイフケータイやワンセグ、赤外線通信にも対応した。「NISHIKIGOI」や「HACCA」などのカラーリングや、タイル状の3つのハードキーなどが特徴。ディスプレイサイズは3.7インチで、搭載カメラは約805万画素。

 さらに独自UI「iida UI」を採用し、ホーム画面上にアプリアイコンだけでなく、写真やメモ、時計なども配置することができる。サイズは高さ約118mm×幅約63mm×厚さ約11.8mm、重さ約113g。カラーは「KURO」「NISHIKIGOI」「HACCA」「CHOCOMINT」の4色。「毎月割」により、新規契約の場合月々の利用料金から1,700円(税込)が割り引かれる。割引総額は40,800円(税込)となる。


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KDDIと楽天は6月29日、電子マネーを中心とした事業の拡大と共同ビジネスの展開を踏まえた業務提携について基本合意書を締結したことを発表した。

これに基づき両社は、連携の1つとして新コンセプト「Edy|au」を立ち上げ、2011年8月4日より「auかんたん決済」によるEdyチャージ機能のサービス提供を開始する。これによりauの携帯電話契約者は、Edyのチャージ金額をauの通信料と合算して支払うことが可能になる。

なお、9月27日からはスマートフォン上のサービスである「Edyオートチャージ」でも「auかんたん決済」が利用できるようになるという。また、今秋からは「楽天市場」にも「auかんたん決済」が導入される見通しとなっている。

今後両社は共同キャンペーンなどのマーケティング施策などを展開し、関連事業の拡大を目指す。

[マイコミジャーナル]